東京 池袋唯一のラドン浴ルーム、ホルミシスルームのお店 たんぽぽ堂

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放射性ホルミシス療法 癌 統合療法

 

放射線ホルミシス療法」とは、低線量の放射線は身体によい作用を与えるので、低線量の放射線を利用することで病気の予防・治療に役立てる治療法のことを言います。最近、最新の健康法としてスポットライトを浴びるようになってきました。今までは、西洋医学による治療が一般的だったのですが西洋医学だけでは病気を完治することには限界があり代替治療法が見直されるようになってきました。その代替治療法の一つして考えられるようになったのがこの「放射線ホルミシス療法」です。

 

 東北大学医学部の坂本澄彦教授は自身の癌の治療に放射線を用いられました。

 

 「坂本教授は週2回、5週間、自らの身体に対して1回0.15グレイの放射線を照射し、がんの再発を抑えることに成功しました。」

 これは低線量の放射線が癌に有効に作用したケースです。

 

 繰り返しになりますが、放射線ホルミシスとは低線量の放射線は身体に良い影響を与えるという考え方です。西洋医学による治療の限界から代替治療法として見直されてきました。あくまで代替治療法としてです。決して、放射線ホルミシス療法を絶対視しているわけではありません。医師たちの間でも「放射線ホルミシス療法で病気が治ると盲信してはならず、標準治療を怠ってはいけない」と言われています。前回も述べましたが、癌治療患者の場合、複数の治療法をしているケースがほとんどです。もし、癌が消失したとしても、放射線ホルミシス療法によって癌が治ったと考えるのは適切ではなく、様々な治療法を有効に作用させる上で放射線ホルミシス療法が有効に機能したと考えるべきです。原則として癌などの大病には関しては標準治療によるべきで、放射線ホルミシス療法は代替治療法として補充・補完する治療方法として検討すべきではないかと私は考えます。癌の治療法としては手術・抗がん剤が使われますが、抗癌剤の副作用で苦しむ方は非常に多いです。抗癌剤の副作用には、嘔吐、脱毛、倦怠感、口内炎等の副作用があります。こういった副作用に放射ホルミシス療法は有効に作用します。弊店のお客様でも癌の副作用・再発防止の目的で来店される方もいます。手術が嫌だ、抗癌剤の副作用が怖いなどと言う理由でホルミシスルームを利用される方もいます。要は、ホルミシスラドン浴療法を絶対的なものとみるのではなくて、相対的なものとして病気の治療法として自分の健康に合うかどうかという視点でとらえるべきなのではないかと思います。医療の現場では基本的に西洋医学が使われますが、西洋医学にも限界があります。そこで代替療法として考えられようになったのが「放射線ホルミシス療法」です。

 

 一つの治療法を絶対視するのではなく、様々な治療法を客観的に見て自分に合う方法を総合的に検討することが大切なのではないでしょうか。最新の健康法、代替治療法として放射線ホルミシス療法に興味・関心のある方、是非弊店のホルミシスルームを体験してみませんか。電話予約にて無料体験実施中です。

(この上記に記した坂本教授のケースは、効果効能を謳ったものではありません。御了承下さい。特定の人間のケーススタディを取り上げただけであり、効果効能があると明言しているのはありませんので誤解のないよう、よろしくお願い致します。)

 

たんぽぽ堂代表  苗村文江

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