東京 池袋唯一のラドン浴ルーム、ホルミシスルームのお店 たんぽぽ堂

070-5551-7702

ホルミシス〜癌患者がラドン浴療法を開始するきっかけ②

 

 前回の続きです。Aさんは健康推進クリニックでホルミシスルームを勧められました。その時にラドン浴療法を始めようと思ったAさんの感想を簡単にまとめておきます。

  「ビタミンC点滴療法はやってきたもののホルミシス療法は試したことがなかった。書籍や症例も見てもマイナスとなる情報はない。まだ、全ての治療を試したわけではない。標準治療の放射線局所注射に比べたら微量なのでダメもとでやってみよう。」(医師が進めるラドン温室浴p47の一部を要約したものです。)

 以上です。

 以下にAさんの感想に対する私なりのコメントを簡単にまとめておきました。

 

 1 抗癌剤治療をするも4度再発した点について

 抗癌剤治療ではAさんは地獄の苦しみを味わいます。ラドン浴療法を始める気持ちになったのは抗癌剤治療の苦しみを絶対に味わいたくないというのがあったはずです。ラドン浴療法ならば副作用はなく体にかかる負担もありません。Aさんのラドン浴療法を試してみようという気持ちになったのがよく分かります。

 

 2 インターネットで健康増進クリニックを知り、ラドン浴療法を勧められた点について

 一般に、癌の治療の標準治療として抗癌剤治療があげられますが、抗癌剤治療は副作用が伴います。また、標準治療にも限界があります。それ故、それ以外の代替治療を知り、自分に合う方法を見つけることが大切です。それでは、どのようにして調べるか?手っ取り早いのはインターネットだと思います。Aさんもインターネットでラドン浴療法が、抗癌剤治療と異なり副作用がないことを知ります。抗癌剤の副作用で苦しんだAさんがラドン浴療法をやってみようと思ったのは、その事実をインターネットで知ったのがきっかけです。Aさんはインターネットで健康増進クリニックを知り、そこでホルミシスルームを勧められますが、インターネットがAさんとラドン浴療法を結び付けたと言えるでしょう。

 

 3 ありとあらゆる治療を試した点について

 Aさんは癌治療のため、様々な治療を実践します。それでも4度も癌を再発します。ラドン浴療法を試してみようと思ったのは、藁をもつかむ気持ちだっとのと駄目元でもいいから試してみたいという気持ちによるものではないでしょうか。気持ちが折れそうになることもあるものの、Aさんの心の根底には癌で死にたくないと思いがあったはずです。ネットで調べたのもそういった思いが根底にあったに違いありません。そういう意味では、健康増進クリニックをネットで知り、勧められたラドン浴療法を試してみようと思うきっかけに繋がったと言えるでしょう。ある意味、生命への執着心がラドン浴療法を試してみようと思うきっかけになったのではないでしょうか。

 以上は、悪性リンパ腫のAさんがラドン浴療法を始めるきっかけとそれに対する個人的な考えを簡単にまとめたものです。

 電話もしくはメールにて初回無料体験実施中です。

たんぽぽ堂代表  苗村文江

 東京都豊島区東池袋1-47-2 サニーハイム805

070-5551-7702(苗村) /080-3158–5112(中川)/070-5366-5112(中川)

 http://tanpopodo.info/

nakasho5@live.jp