東京 池袋唯一のラドン浴ルーム、ホルミシスルームのお店 たんぽぽ堂

070-5551-7702

   ホルミシス〜ハイルシュトレイン坑道について

 ハイルシュトレイン坑道でラドン浴療法が始まったきかっけは、オーストリア人がナチスにより占領されたことに始まるといわれています。ナチスはかつてこの地で金、銀が採掘されていたところから、これらの埋蔵があるものと考え町の上方海抜1,280メートルの地点で金鉱脈の試掘を行いました。ところが、金鉱脈は発掘されなかったものの、一定の深さに掘り進むと岸壁及び大気の温度が44℃に達し、しかも湿度が70〜95%の高湿度に達していました。

 たまたま、試掘に動員された作業員の中でリウマチに悩んでいた者が、この坑道で働くうちに痛みがなくなっていることに気がつきました。そこで、インスブルック大学付属病院による調査・研究の結果、ラドンガスが高温高湿度の大気中にあって極めて優れた治療効果があることが科学的に証明され、1953年からこのハイルシュトレイン坑道はラドン浴治療に利用されるようになりました。

 これは「ラドン浴が生命を活性化する!!(民事法研究会)」からの抜粋です。ハイルシュトレイン坑道がラドン浴療法に利用始めたきっかけについての内容です。この部分からラドン浴療法はリウマチの痛みを抑制するのにある程度の効果が期待できるのが窺えます。

 一般にラドンにはホルミシス効果があり、その効果の一つにベータエンドルフィンというホルモンの分泌を促進させ鎮痛作用があると言われています。抗夫のリウマチの痛みがなくなったのは、このホルミシス効果の鎮痛作用によるものではないかと考えられます。

 弊店では、ホルミシスルーム及びガイアイオンというラドンを生成する装置があります。この装置のラドンを吸収することでホルミシス効果を体感するできます。弊店を御利用された中で、リウマチの痛みを除去し歩くことができるようになったお客様もいらっしゃいます。このブログを御覧になられホルミシス効果に関心を持たれた方は御連絡下さい。電話予約にてホルミシスルームの無料体験を実施しています。お待ちしています。