東京 池袋唯一のラドン浴ルーム、ホルミシスルームのお店 たんぽぽ堂

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 ホルミシス 大腸癌患者 ラドンミスト吸入療法を開始するきっかけ①

 

 ラドンミスト吸入療法で大腸癌が寛解したケーススタディが医師がすすめるラドン温湿浴(徳間書店)に掲載されていました。簡単にその内容の引用したものを要約したので是非御覧下さい。

(なお、以下に記載した内容は直腸癌が治った事例をケーススタディとして取り上げたものであり、効果効能を保証するものではありません。御了承下さい。)

  2010年夏、Bさんは血便を出す。病院に行き内視鏡で検査をしたら大腸癌と診断される。7時間半にもわたる直腸がんの手術を受ける。手術は無事成功。9月25日に退院し、再発防止のために10月から12月まで抗癌剤治療を行う。一時的に食欲不振になり体重が1kg落ちるも、元の生活が送れるようにまで回復する。

 2010年10月Bさんは腰に痛みを感じる。大腸癌再発。仙骨・肺・肝臓にまで転移。アバスチンとフォルフィリの抗癌剤を併用する。下痢・吐き気・むかつき・脱毛の副作用で死ぬような苦しみを味わう。抗癌剤の苦しみで生活の質(QOL)は著しく低下。

 そんな時に、知り合いから高取内科医院院長の高取正雄医師を紹介される。藁をもつかむ思いで高取内科医院の門を叩き、高取院長から放射線ホルミシス療法を紹介される。

 「今の状態ではラドンルームに通うのは難しいでしょう。自宅でラドンを吸入できるラドン吸入装置があるので、使って見たらどうででょうか。」

以上に述べたのは、Bさんがラドン吸入器を紹介されるまでのエピソードを簡単に要約したものです。

(なお、上記に記載した内容は直腸癌が治った事例をケーススタディとして取り上げたものであり、効果効能を保証するものではありません。御了承下さい。)

<続く>

たんぽぽ堂代表  苗村文江

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