東京 池袋唯一のラドン浴ルーム、ホルミシスルームのお店 たんぽぽ堂

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ホルミシス ラドン ミスト 肺癌

 

 医師がすすめるラドン温湿浴(徳間書店)に肺癌患者のケーススタディが載っていました。以下にまとめたので、興味のある方は是非御覧下さい。

 以下の内容は、肺癌患者Iさんがラドン吸入療法を実施した体験をケーススタディとしてとりあげたものであり、効果効能を保証するものではありません。予め、御了承下さい。

 

 「肺癌患者の80を超えるIさんは、毎日ラドンを1時間吸い、それを週6日間続けました。2週間経ち、SpO(血中酸素飽和度)が88から92に上昇しました。当初、Iさんは酸素吸入しないと呼吸困難だったのですが、普通に呼吸することができるレベルまで回復しました。肺の壊死した細胞はそのままだったので、生き残った肺細胞の機能が活性化されました。」

 

 Iさんは手術による肺癌の治療を断固拒否します。副作用で苦しむのが嫌だった事、80代と高齢でありそもそも手術そのもの耐えられる体ではなかった事、この2つの理由が考えられます。ラドン吸入療法に副作用はなく、身体に罹る負担はありません。それで、Iさんは、医者に勧めれたラドン吸入療法を始めることにしました。

 結果、ラドン吸入療法が肺癌の治療に功を奏し、当初、酸素吸入しなければ呼吸できなかったのが、今では普通に呼吸ができるレベルにまで回復しました。

 

 免疫力が低下すると癌に罹りやすくなります。体温が1℃下がると免疫力が30%下がります。体温が上がれば免疫力が上がり、癌細胞の活動が抑制されることになります。それ故、癌細胞の活動を抑制する上で体温を上げることが大切だといえます。ラドンを吸うと体温が上がります。弊店のホルミシスルームには温度計が設置されていますが、お客様がラドンを吸入してホルミシスルームを退出された時、温度計を見ると約1℃上昇しています。ラドン吸入療法には体温を上げ、免疫力を向上させ、癌細胞を滅失効果が期待できます。

 Iさんの場合、ラドン吸入療法により免疫力が向上し、ある程度ですが肺癌を改善することができたのではないかと私は推測します。

 

 一般に、癌の標準治療として、抗癌剤治療と手術があります。Iさんの場合、高齢ということもあり標準治療を受けることができません。それで、Iさんはラドン吸入療法を選択しました。Iさんの場合、肺癌を完全に克服するレベルまでには回復しませんでしたが、普通呼吸ができるようになりました。ラドンが効くか、効いたとしてどの程度の効果が期待できるのかは、個人差があるので、試してみないと分かりません。

 

 癌の治療に当たり大切なことは様々な治療法を試してみて、自分に合う治療法を見つけ実践することだと思います。標準治療は必ずしも万能ではありません。副作用も伴うケースもありますし、Iさんのように標準治療そのものを受けることができないケースだって考えられます。そういう意味では、ラドン吸入療法のような代替治療が病気の治療として重要性を増していくのではないかと思います。

 

 以下の内容は、肺癌患者Iさんがラドン吸入療法を実施した体験をケーススタディとしてとりあげたものであり、効果効能を保証するものではありません。予め、御了承下さい。

たんぽぽ堂代表  苗村文江

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